実例
良いものを持っているのに、うまく伝わらない。そんな状況を、一番身近なところで確かめられた実例です。
私の妻は、東洋医学に基づく独自メソッド「五色ダイエット」で、16年にわたって、延べ2,500人を指導してきました。そこで私が、集客の導線づくりを担当しています。
16年
指導を続けてきた年数
2,500人
延べ指導人数
25人
認定講師(2026年10月現在)
指導の実績は十分にあり、メソッドの強みも、ご本人はすでに言葉にできていました。「我慢しない」「運動しない」「リバウンドしない」。表に出す強みとしては、伝わるものでした。
ただ、お客様が本当に求めている、もう一段深いところの価値は、言葉になっていませんでした。ご本人にとっては当たり前すぎて、自分では見えなかったのです。
強みは、自分では見えにくいものです。こういうとき、第三者の目が役に立ちます。
STEP 1
ご本人にお話をうかがいながら、お客様が本当に求めているもう一段深いところの価値を、第三者の目で言葉にしました。
STEP 2
それまでの一般的なLPの入口を、診断の形に変えました。見た人が気軽に一歩進めて、「自分はどうなんだろう」と、答えてみたくなる入口です。
STEP 3
診断に答えた方との会話や、その後のサポートは、ご本人が行います。ここは、自分の言葉で話す、ご本人にしかできない部分です。
一般的なLP(ランディングページ)で集客していたときと比べて、診断型の入口で集客したときは、同じ広告費で、集まる人が3倍になりました。
広告の費用を増やしたのではありません。伝わる言葉と、進みやすい入口に変えたことで、同じ費用でも、興味を持ってくれる人が増えたということです。
いまは、認定講師が25人になるまで、メソッドが広がっています。この展開は、ご本人の力と、仲間の力があってのことです。私の役割は、その入口の部分を整えることでした。
広告からだけではありません。2026年10月には、ブログから診断、LINE、個別カウンセリングの申込みへと、Webサイトからの流れでも、実際に申込みが入りました。
※結果には個人差があります。お客様ごとに状況は異なります。
私がやるのは、お客様を席まで連れてくるところまで。そこから先は、ご本人の仕事です。
そして、現場で詰まったことや、仕組みの上でどうしたらいいかわからないことは、私に相談してもらいます。それに答えて、仕組みを直していきます。
3分の診断で、あなたの集客が「どこで止まっているか」と、「まずどこを直すと相談につながりやすいか」がわかります。結果は、一緒に見ます。
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お願いする前に気になることは、よくある質問にまとめています。