集客導線の設計図無料診断

自分から売り込まなくても、
「話を聞いてみたい」と
言ってもらえる流れを、一緒に。

コーチ・カウンセラー・講師など、「自分が商品」の方へ。

あなたの強みを一緒に言葉にして、集客から相談までの流れをつくります。考えるところはご一緒に。制作や設定などの実務は、私が引き受けます。

まずは無料の集客動線診断へ

3分・スマホでできます。売り込みはしません。

集客導線デザイナー 伊藤ゆきひろ
机の上に開いたノートパソコンとメモ、飲みかけのコーヒー

こんな気持ちに、心当たりはありませんか

  • 毎日投稿して、いいねはつく。でも、相談はこない
  • 「あなたの強みは?」と聞かれると、いつも言葉に詰まってしまう
  • 同じくらいの経験の人が選ばれているのを見ると、正直、焦る
  • お客様の前では自信を持って話せるのに、自分を売り込む場面になると固まる
  • 講座にお金を払ったのに、忙しくて手をつけられないまま何か月も経っている
  • 「仕組みを作らなきゃ」と、もうずっと思っているだけの自分が、少し嫌になる

もし一つでも当てはまるなら、それはあなたの実力の問題ではないかもしれません。

いちばん近いのは、どれですか。

お悩みごとに、なぜそうなるのか、どう整えていくかを、一ページずつくわしく書きました。

発信が続かない

「毎日投稿しているのに、相談がこない。気持ちも折れそう。」

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広告が気になる

「SNSだけでは限界を感じる。広告をやったほうがいいのか迷っている。」

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紹介だけで不安

「紹介と口コミだけで回っているけれど、この先が不安。」

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忙しいのに伸びない

「良いメソッドはあるのに、いつも忙しいだけで、思ったように伸びない。」

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AIで作ると平凡

「AIでチラシや文章を作ってみたら、どこか平凡でAIっぽい。」

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良いものがあるのに選ばれない。
理由は、たいてい次の3つのどれかです。

  1. 1強みが、相手に伝わる言葉になっていない
    自分にとって当たり前のことは、自分では見えにくいものです。人に聞かれて、はじめて言葉になることが多いです。
  2. 2発信の先に、申込みまでの道がない
    投稿を見てもらえても、次に何をすればいいのか、相手にはわかりません。
  3. 3来てくれた人を、受けとめる入口がない
    興味はあっても、何から相談していいかわからなくて、そこで離れてしまいます。

AIでチラシもホームページも作れる時代ですが、差がつくのはその手前です。誰に、何を、どう伝えるか。ここが決まっていないと、どんなに上手に作っても届きません。

決めるのは、あなた。
見つけるのは、一緒に。
形にするのは、私。

あなたの強みを一緒に言葉にして、「相談したい」と思ってもらえる集客の流れをつくります。考えるところはご一緒して、制作や設定などの実務は私が引き受けます。

あなたが決める

どんな人の、何を助けたいのか。大切にしたい働き方。最終的な判断は、いつもあなたです。

一緒に見つける

質問を重ねて、強みを相手に伝わる言葉にします。そこから、申込みまでの道すじを設計します。

私が形にする

LP、診断、LINE、ステップメールなど。AIを使って早く仕上げ、22年の経験で確かめます。

どこまで引き受けられるか、一覧で見る →

流れができると、
毎日がこう変わります。

いま

  • ・反応を見ながら、毎日なにを投稿するか悩む
  • ・相談に来た人に、一から自分のことを説明する
  • ・「次のお客様はいつ来るんだろう」と、いつもどこかで気になっている
  • ・自分の仕事を聞かれて、うまく言えずにもどかしい

流れができると

  • ・発信の軸が決まり、何を書けばいいか迷わなくなる
  • ・相談に来る人が、最初からあなたの考え方を知ってくれている
  • ・入口が働いてくれるので、目の前のお客様に集中しやすくなる
  • ・自分の仕事を、一言で、自信を持って説明できる

※変化の大きさは、人によって異なります。

ワークショップで話す伊藤ゆきひろ笑顔で手を振るChatGPTセミナーの参加者の集合写真ChatGPTセミナーの参加者と講師の集合写真ChatGPT勉強会で、スクリーンの前で解説する伊藤ゆきひろ完成した印刷会社のチラシの前で並ぶ参加者と講師参加者同士で画面をのぞき込み、話し合う様子ChatGPTセミナーで、参加者がノートパソコンで作業する様子広い会場で開いたChatGPTセミナーの様子スクリーンの横でノートパソコンを操作する伊藤ゆきひろセミナーで、スマホやパソコンを手に作業する参加者ChatGPTセミナーで、スクリーンを見ながら作業する参加者たち完成した高齢者向け住宅のチラシの前で並ぶ参加者と講師スクリーンを前に、ノートパソコンで作業する参加者スクリーンを前に、参加者がノートパソコンで作業するワークショップの様子スクリーンを囲んで話を聞く参加者たちChatGPTセミナーで、スクリーンの前で解説する伊藤ゆきひろ完成したチラシを手に並ぶワークショップ参加者テーブルを囲んでパソコン作業をするセミナー参加者ノートパソコンを開いて話を聞く参加者

進み方

いきなり大きく始めなくて大丈夫です。まず、いまの状態を知るところから。

01

集客動線診断(無料)

3分の質問に答えると、あなたの集客が「どこで止まっているか」と、「まずどこを直すと相談につながりやすいか」がわかります。結果は、一緒に見ます。売り込みはしません。

02

強みを言葉にして、道すじを設計する

質問を重ねて、あなたの強みを、相手に伝わる言葉にします。そのうえで、集客から個別相談までの流れを設計します。

03

形にして、動き出すまで伴走

制作や設定は、私が引き受けます。作って終わりにせず、仕組みが動き出すまで、一緒に見ていきます。

実例

同じ広告費で、集まる人が3倍になった話

私の妻は、東洋医学に基づく独自メソッド「五色ダイエット」で、16年・延べ2,500人を指導してきました。強みは、すでに言葉にできていました。

ただ、もう一段深いところの価値までは、言葉になっていませんでした。そこを、第三者である私が言葉にしました。そして、入口を、診断型に変えました。

結果、一般的なLPで集客したときと比べて、診断型の入口では、同じ広告費で、集まる人が3倍になりました。良いものがあっても、伝わる言葉と入口がなければ届かない。一番身近なところで、それを確かめられました。

※結果には個人差があります。お客様ごとに状況は異なります。

やったことと、役割分担をくわしく見る →

あなたの場合、どこから手をつけるといいか。まずは3分の診断で確かめてみてください。

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売り込みはしません。

伊藤ゆきひろ

伴走するのは、こういう人間です

伊藤ゆきひろ、と言います。

22年前、広告代理店でチラシやポスターのデザインをしていました。そこからWeb、マーケティングへ移って、これまで1,000社くらいの小さな会社のお手伝いをしてきました。神田昌典さんのところでセールスライティングを学んで、認定ライターの資格も取りました。生成AIは公式の認定講師をしています。

2026年の夏、2年住んだマレーシアから愛知の実家に戻ってきました。いまは半田を拠点に、オンラインで全国の方と仕事をしています。

「作る」のは、もうAIの仕事です。私がやるのは、その前の設計と、出てきたものの良し悪しを見極めること。それを集客導線デザイナーと呼んでいます。

広告・Web・マーケティング実務22年/支援 1,000社超/クライアント月商1,225万円達成

くわしいプロフィールを見る →

まず、いまの状態を知るところから。

集客動線診断は、3分の質問に答えるだけ。いまのあなたの集客が「どこでつまずいているか」と、「次にやること」がわかります。結果は、一緒に見ます。

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売り込みはしません。まず、どこから手をつければいいかを知ってください。

お願いする前に気になることは、よくある質問にまとめています。

窓辺のテーブルで、スマートフォンの選択式の質問に答えている手元

集客導線の設計図

「作れる」時代に、「売れる」を設計する。読みもの。

夕暮れの庭。整った石畳の大通りから、手で並べた小道が分かれ、開いた木の門の先に、お客様を迎える椅子とテーブル、湯気の立つカップが置かれている水彩画

2026.10.04 集客の考え方

代理店や認定講師の型に、違和感があるなら。理想のお客様とつながる仕組みを、自分の商品で

人が作った型を借りて働くことは、心地よいならそれで十分です。ただ、もし小さな違和感が積み重なっているなら、その違和感を裏返すと、あなたが本当に関わりたいお客様が見えてきます。その人たちとつながる流れは、自分の商品で作れます。

読む →